池袋で25歳の看護師とパパ活で会った体験談

パパ活女子

看護師はパパ活アプリに結構いる職種と言われています。

安定はしているが給料が意外と安いのがネックでパパ活をしている人が多いとか。

それとも仕事柄知らないおじさんの裸を見ることに抵抗がないとか?その辺はよくわかりませんが、25歳の看護師とパパ活した思い出をご紹介します。

顔合わせは池袋

池袋駅

今回顔合わせをしたのは25歳の看護師。名前は仮に「けいちゃん」としておきます。

最初にパパ活アプリ「ラブアン」でやり取りしていたときは、向こうから「いいね」をしてきました。

というのも、私は基本的に大学生としか会っていないからです。

パパ活の性質上、若い女の子と大人ができるのが良くてやっているからです。

しかし、当時大学生との薄い内容の会話に辟易していた時期でもありました。

もう少し大人の女性と骨のある会話をしたい。と思っていたのです。

そこで、ちょうどアプローチしてきたのがけいちゃんでした。

けいちゃんのプロフィールとしては、身長165センチ体重48キロだから、スレンダー。

私の好みと合致します。

ただ、写真がありませんでした。

でも、プロフィールを雑に書いている女性が多い中、大人の女性だからかきっちりすべての項目を埋めているのが好印象でした。

さらにパパ活についても勉強していて、何をするべきか(つまり大人アリ)はわかっているという内容も、これから会うのにやりやすいなと思ったのです。

待ち合わせは池袋の喫茶店。

池袋を指定されたときに、一抹の不安がありました。

普通はそのエリアなら新宿か渋谷を指定してくるからです。

あとで聞いた話では西武池袋線沿線に住んでいるということで、池袋駅が一番会いやすいということでした。

有村架純みたいな子がやってきた!

アプリのメッセージでは、丸顔だというのだけ聞いていたのであまり期待していきませんでした。

しかし、待ち合わせ場所で先に待っていたその女の子は、有村架純に激似の子!

これは当たりだ!と思いました。

このままホテルにつれて行きたい衝動にかられましたが、まずはお茶をしないとです。

けいちゃんは看護学校から看護師になって2年ほどだということで転職を考えているということでした。

今は夜勤があって体力的に大変というのがその理由。

あと、一人暮らしもしたいので、その資金もほしいのパパ活を始めたそうです。

一人暮らしをしたいからパパ活を始める子は結構多いですよね。

でもそうなると、長期的に会えるパパを見つける必要があり、意外と大変です。

でも、けいちゃんくらい可愛い子だったら、太いパパがマンションくらい借りてくれるかもしれない。

それくらい可愛いなと思いました。

そんな感じで1時間くらいお話をして、会話も楽しい良い子だなと思ったのですが大人もしてみたいです。

メッセージの段階では最初はお茶でお話をしたいということで、大人ができるかどうかはわかりませんでした。

でも、もう二度と会えないかもしれないので、一応大人ができないか打診してみました。

答えは「OK」

しかも、この後時間があるからホテルに行ってもいいよ、ということでした。

わ、何この展開と思いましたが、パパ活ではそういうこともあります。

真面目そうな子が意外と大人に貪欲だったり、ギャルぽい子が堅かったり。

どうやらけいちゃんは昔から相当モテていたらしく、男関係が実は結構派手だったそうです。

だから、清潔感のあるおじさんなら大人をするのも全然アリということでした。

ラッキーです!

この後、この有村架純に激似の女の子を抱けると思うと、それだけで股間が熱くなります。

ラブホテルへ

ホテル街

そこから、池袋の北口のラブホ街に移動しました。

ここはいつ来てもいかがわしい場所です。笑

また、昼間だったというのもあって、余計に悪いことをしているような気にもなります。

すれ違う人たちは私たちのような年齢差のあるカップルをきっとパパ活に違いないと思っていますよね。

自分もそれらしきカップルを見つけると、がんばれ!と心の中で応援してますので笑

さて、池袋のホテル街はあまり詳しくないので、目についたキレイそうなホテルに飛び込むことに。

けいちゃんは元彼とよくラブホに来てたらいしので、私より詳しいかもしれません。

そこのところはあまり初々しさがなくて、ちょっと萎えるポイントです。

でも、こんな可愛い子を抱けるのだから、まあちょっとしたことは目をつぶります!

濡れる全身リップ

さて、肝心のセックスですが、これは燃えました。

最初のキスからねっとりしてくれるタイプで、二人とも口の周りがべっとりになりました。

聞けば、3ヶ月くらいセックスをしていないから悶々としていたとか、実は自分でもオナニーをするらしいのですが、やっぱり本物の男性とするということで興奮したそうです。笑

これは逸材かもしれない!

とにかくけいちゃんは舐めるのが好きというのがわかり、その後体を全身リップというサービスでびちょびちょにしてくれました。

看護師だからなのか、人に奉仕するのが好きだからかもしれません。

この全身リップが良すぎて、入れる前に行きそうになりましたが、そこは我慢。

私もやり方を教えてもらって、けいちゃんに全身リップのお返しをしてあげます。

アソコの次に一番感じるのは乳首だったようなので、そこを重点的に舐めます。

舐めている間もいろいろ、気持ちいいところを指摘してくれ、その度に「気持ちいい」を連発してくれます。

私が求めていたパパ活のエッチはこういうやつだったのかもしれないなというくらい気持ちがいい。

そこから、何となく流れで挿入。

すでにけいちゃんの中はぐっちょり濡れていましたので、するっと入りました。

ちょっと濡れすぎているせいか、あまり締め付ける感じはありませんでした。

そこがちょっと残念でしたが、私は締め付けよりも顔と声でいく子とが多いです。

可愛い子が可愛い声で鳴きながらしていると、無性に興奮して堅くなり射精します。

今回もそうでした。

最後はけいちゃんの「早く出して!」という言葉で、無我夢中で腰を振って出していました。

その後定期になりました

ホテルを出ると、池袋駅からちょうど電車が出てくるのが見えました。

学校や会社から帰ってきた人たちが大量に吐き出されてきます。池袋は今日も賑やか。

私たちと同じような後ろめたいカップルがきっといくつもできてこの街に消えるんだろうな、なんて少し感傷的になりました。

それにしても良かった。

それからけいちゃんとは月に1回会う定期になりました。

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