
ナナちゃんは大学生の頃にパパ活アプリで知り合って、それから毎月セックスをする仲です。
私のような50代のおじさんには夢のような時間を与えてくれる女の子。今回はこのナナちゃんとの馴れ初めと普段のセックスの体験談について書きます。
出会いはパパ活アプリ
最初にナナちゃんに会ったのは1年前。
パパ活アプリ「ラブアン」で出会いました。当時から私には数人の定期さん(時々あって大人をする仲)がいたのですが、新しい女の子も時々探していました。
やはりパパ活アプリで探すのは、今までの定期さんにはいないタイプ。
そこで、「黒髪で清楚で真面目」「性体験が少なそう」「でも胸はある」ようなタイプを探すこととなりました。
いつも使っているアプリはこちらの記事からご覧ください。
これまでアプリで見つけた女の子でもそういう子はいました。
ただ、長く続かず、向こうからお別れされることが多かったのです。
清楚で真面目そうで胸もあってセックスができる子は貴重です。
他のパパが高額で連れ去ってしまったというのもありますし、私が焦って逃してしまったというのもあります。
まあ、いずれにしても見つけるのが大変。
そこで今回は焦らずじっくり探すことにしました。
いつもならアプリの写真でタイプの女の子を「いいね」しまくるのですが、今回はプロフィールの文章がしっかりしていて写真が無い女子にもアプローチしました。
その中で見つけたのがナナちゃんだったのです。
プロフィールは控えめで、自分が可愛いことを匂わせつつ丁寧な感じが真面目そうでした。
この子だったら、会って嫌な思いはしないだろうな、とそう感じさせる文章。
そこで写真はなかったのですが、一度顔合わせすることにしました。
理想通りの女の子が来た!
顔合わせ当日、都内の喫茶店で待ち合わせすることに。
そこにやって来たのは・・・、まさに私が思い描いていたような理想の女性でした。
黒髪、清楚、真面目、しかも胸がある!
話を聞けば、パパ活アプリは少し前に入れていたが、まだ誰とも会っていないということでした。
確かに、写真の無い女の子に会う男性は少ないです。
そのため、顔合わせも私が初めてということで最初はすごく緊張していました。
しかし10分程話していると、どうやらナナちゃんはおしゃべり好きということがわかりました。
いろいろ質問すると、自分から何でも話をしてくれます。
これは楽だ!笑 と思いました。
何となく話も盛り上がって、ナナちゃんの方からLINEを交換したいと言ってきたので、私のことを気に入ってくれたのが何となくわかりました。
その後ナナちゃんとは3回ほど食事デートを重ねました。
会ってもほとんどナナちゃんが喋っているので、私も話題を考える必要がなくて楽です。
これだけ年齢が離れていると共通の話題がなくて困ることがあるのですが、ナナちゃんに限ってはそういうことはありませんでした。
そして3回目のデートの後に、次回はセックスしたいということを伝えました。
後で聞いた話ですが、最初に会った時から私とセックスすることは問題ないと考えていたようです。
私もそうですが、これが相性というやつかもしれません。
ただ、すぐに大人のOKするのはヤリマンぽいので、何回か食事して誘われたらしてみようかなと思っていたそうです。
はじめてのセックス
さて、ナナちゃんとの初めてのセックスは私の自宅でした。
私は独身なのでだいたい自宅に呼んでセックスすることが多いです。
その方がホテル代もかからないですし、なにより時間を気にせずゆっくりイチャイチャできます。
ただ、いきなりエッチをするのはあれなので、その日もランチを一緒に食べて、その後私の家に来てちょっとおしゃべりをしてからシャワーを浴びました。
ベッドに入ると、最初は「恥ずかしい」を連発していましたが、唇を塞ぐとあとはなすがままという感じで、私に合わせてくれました。
服を脱がせてみてわかったのですが、ナナちゃんの肌は透き通るような白さです。
22歳の若さがはじけるようで肌の弾力もヤバい。
その肌に私の唇を這わせたり、優しくフェザータッチをしたりして彼女が興奮してくるのを待ちました。
しかも、ナナちゃんは胸も大きいです。Dカップくらいありそう。
身長は低めなので、その胸の大きさが際立ちます。スタイルが良いです。
なぜか私の定期さんたちは貧乳が多いので、それでもいいのですが、久しぶりに大きい胸で私も夢中で揉みしだいたり、乳首を吸ったりしていました。
それからクンニをしようとしましたが、下の毛はまだ結構ボーボーです。
最近の女の子は下の毛を処理している子も多いので、私も毛は無い方が好きなのですが仕方ないです。
これも遊んでない証拠かもしれません。
その毛をかき分けて性器を上下に舐めているうちに、ナナちゃんの性器から液体がどんどん溢れてきました。
その液体を私も舐めながら、今度はクリトリスを優しく上下に舐めてやります。
それまで比較的静かだったナナちゃんですが、その頃には悲しそうな声で鳴くようになり、その声を聞いて私も興奮します。
私のモノも堅くなっているのがわかります。
5分くらいでしょうか、クンニをしているとナナちゃんも身体をのけぞらせて「いく!」と声をあげていってくれました。
私もその頃にはもう我慢できなくなっていました。
ゴムをつけてナナちゃんの性器に私のモノを押しつけると、ちょっと痛そうでしたが構わず奥まで入れていきます。
これだけ清楚な見た目の大学生の性器に、50代の私のものが入っていくのは、それだけで何だかいやらしいです。
やばいことをやっている感覚!
それゆえに大興奮です!
人生とはいつまでも女の人抱くことにあるとその時は久しぶりに思いました。
老後にいろいろな趣味をする人がありますが、私はひたすら若い女の子とセックスをして死にたいと思います。
それくらい甘美な時間が過ぎていきます。
ナナちゃんは私のモノを受け入れてからずっと絶叫で、その声を聞いて私もまた堅くなります。
しかし、なかなかにナナちゃんの中は締まっていて私はいつも遅漏なのですが、その日は5分ほどで射精してしまいました。
終わった後はお互い荒い息を整えながらずっと抱き合っていて、この時間がいつまでも続けばいいのになと考えていました。
ナナちゃんの額には汗がにじんでいて、その額にキスをするとまたがっしりと抱き合って、それからずっとおしゃべりをしました。
こんな風にパパ活アプリで出会ったナナちゃんと私は大人の関係になり、今でも月に1度か2度はセックスをしています。
あれから1年が経って、当時ほどの新しさや喜びはありませんが、それでもセックスをするときはお互いが激しく求め合って終わります。
これからもこんな時間が長く続くといいなと思いますね。



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